2012年2月21日火曜日
魅力ある個店ふじのくにチームかぐや
静岡県の事業で、
魅力ある個店登録したことから、取組について、ふじのくにチームかぐや
中遠地区担当のKanetukuさんが来られました。
開業1998年ですが詳細レポートを事細かく書いていただいたのは、ひさしぶりに思います。
紹介されているブログ
最後の写真、わたしがデカク見えます。
2012年1月16日月曜日
ヨクナルメソッドはヨクナル療法ちだ式療法です
ヨクナルメソッドは、いわゆるヨクナル療法で、ちだ式療法です。身体の修復機能や再生機能とリハビリに目を向け、回復機能を働かせて健康にすることを目指しています。
■ヨクナルメソッド(ちだ式療法)の特徴5つ
1.ゴロン~と寝るだけ、
2.足首を軽く~動かすだけ、
3.腕を無理なく動かすだけ、
4.手足の指を動かすだけ、
5.腰掛けて動くだけ、
■効果を引き出すためもっとも大切な環境必須条件2つ
1.自らの体温を奪われないところに寝転がれること。
2.平らなところで、お尻が沈まないこと。
■治療の受け方が2つ選択できる
1.施術を受ける。
2.自ら身体を動かす方法を習得する。
■どのような方に最適?
・現在リハビリ中で効果が得られないで困ってる方
・身体の部位で痛みが解決されず苦しんでる方
・在宅介護で困っている本人やご家族の方
・医療機器販売の販売員またはデモンストレイター
・整形外科医
・理学療法士
・作業療法士
・柔道整復師
・看護師
・介護士
・エステティシャン
・理容師美容師
・ヨガ等のインストラクター
・整体師
・カイロプラテクター
・スポーツトレーナー
医療機器販売業から医業、福祉や療術業と理容美容業など幅広く使えます。性別関係なく、7歳の子供から95歳(実績)まで覚えれます。ヨクナルメソッドは用途に制限がありません。
※誰でも簡単に覚えられる教室とカリキュラムもあります。
詳しくは 054-257-7697 お電話ください。
2011年9月6日火曜日
静岡市まちづくり支援センターでミニ講演
平成23年9月5日に静岡市振興公社の静岡市まちづくり支援センターのミライエ呉服町にあります「マチナカン・スクール」の定期勉強会に呼ばれ「STaD静岡」http://stad-shizuoka.tv/ の事業説明と内容を講演してきました。
定期勉強会の場をお借りして、1時間程度を使い映像制作講習会の概要とこれまでの取り組みについてご紹介いたしました。その後も30秒CMへの取り組みについて名刺交換を重ね談義をして参りました。
2011年3月21日月曜日
2011年3月20日日曜日
2011年1月26日水曜日
2010年11月19日金曜日
静岡県に経営革新の計画が承認されました。
経営革新のテーマ
「カラオケ教室等の生徒維持を支援するサービスの開発と提供」
音楽関係の事業をされているところに、音程改善の能力開発の支援をしましょう。
というものです。
ボイストレーニングで数ヶ月ようするとしたら、短縮して数時間で発声できるような方法を提供しましょうということです。
提供支援するものは、インナーストレッチという方法を採用してもらことになります。
カラオケ等の音楽をしている方々に対して、訓練成果の目標点に音程分析システムを使ってもらい、教室と自宅とで訓練するメニュープログラムを提供します。
自己評価も得られて、モチベーション維持が高くなれることで、カラオケ等の音楽に打ち込む意欲がわきます。
声が出せるって元気の源ですよね
ちなみに、静岡県経営革新とは?
このたび平成22年度の承認企業となりました。
平成22年12月22日
http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-550/ichiran22.html
「カラオケ教室等の生徒維持を支援するサービスの開発と提供」
音楽関係の事業をされているところに、音程改善の能力開発の支援をしましょう。
というものです。
ボイストレーニングで数ヶ月ようするとしたら、短縮して数時間で発声できるような方法を提供しましょうということです。
提供支援するものは、インナーストレッチという方法を採用してもらことになります。
カラオケ等の音楽をしている方々に対して、訓練成果の目標点に音程分析システムを使ってもらい、教室と自宅とで訓練するメニュープログラムを提供します。
自己評価も得られて、モチベーション維持が高くなれることで、カラオケ等の音楽に打ち込む意欲がわきます。
声が出せるって元気の源ですよね
ちなみに、静岡県経営革新とは?
特徴1 全業種で経営革新を幅広く支援
今日的な経営課題にチャレンジする中小企業の経営革新(新事業活動による経営の向上)を、全業種にわたって幅広く支援します。
特徴2 柔軟な連携体制で実施
経営資源・得意分野に限りのある中小企業の経営革新を成功させるためには、他者との柔軟な連携関係を最大限活用することが不可欠です。このため、中小企業単独だけでなく、異業種交流グループ、組合等との多様な形態による取組を支援します。
承認対象となる経営革新計画の内容
新事業活動とは
「新事業活動」とは、次の4つの「新たな取組」のことを指します。
- 新商品の開発又は生産
- 新しいサービスの開発又は提供
- 商品の新たな生産又は販売の方式の導入
- サービスの新たな提供の方式の導入その他の新たな事業活動
このたび平成22年度の承認企業となりました。
平成22年12月22日
http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-550/ichiran22.html
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